完全自動でも運用できるTwitter分析ツール【これ一択です】

Twitter分析ツール Twitter
北野
北野

ぶっちゃけて言うと
Twitterを効率的に運用して
結果に繋がるならそっちの方が良くない?

本記事はそんな方に向けておすすめのTwitter分析ツールをご紹介します。

私は2015年からWebを使った仕事をしていますが、「ようやく良いツールに出会えた」という感じです。

ウサンくさいツールも多いですし、どれも欲しい機能が何か1つ欠けてる感じなので、ツール選びにはとても苦労しました。

Twitter運用を全て手動で行っても良いですが、Twitter運用に労力を費やす時間も取れないので、効果が変わらないなら効率的に運用していきたいじゃないですか?

このツールは

・どんなツイートをしたら良いかわからない
・フォロワーが増えない
・Twitter運用を効率化したい

な方にオススメなので、ぜひ使って欲しいと思います。

詳しく解説をしていきます。

 

オススメTwitterツールはコレ

先にツールからご紹介すると、私のおすすめはCatch the Webさんが提供している「Tweet Marketer2」というツールです。

こちらのツールはCatch the Webさんのオンラインサロンである「CBA」に加入する事で使える様になります。

CBAの詳しい詳細はこちら

 

Twitter規約に準拠しているから安心

Tweet Marketer2はTwitter社が決めている規約を準拠しており、自動で動かしても良い部分のみをツールで動かす事が出来ます。

無差別なフォローやアンフォロー、DM配信と言ったルールに違反した使い方は出来ない仕様になっています。

また、Catch the Webさんは10年以上もこのWeb業界で最前線を走っている会社で、真髄な姿勢でビジネスを運営されてらっしゃいます。(でないと10年も続かないんで)

従って安心して利用する事が出来ます。

 

高度な検索機能(リサーチ機能)

ここから「Tweet Marketer2」の機能を見ていきますが、何より最も優れているのが「リサーチ機能」です。

特にマーケティング(ビジネスに繋げる)の観点からかなり使えるツールでして、この機能のおかげでTwitter運用方法が明確になるのです。

具体的に見ていきましょう。

 

バズツイート検索

どんなツイートがバズっているのか?反応が高いのか?などを調べる事ができます。

あなたのビジネスのジャンルにおいて、反応が高まるツイートの傾向を知る事ができれば、あなたも反応の高いツイートを行う事ができます。

このツールを使えば、バスツイートを1発で見つける事が可能です。

 

ツイート位置検索

どの場所でツイートを行ったのか?位置情報からツイートを検索する事が出来ます。

例えば、店舗ビジネスを運営している方には使い勝手が良く、あなたのお店の近くでツイートした人などを探す事が出来ます。

そういう人と関係性を結ぶ事で店舗への来店を促す事が可能です。

 

ツイートキーワード検索

特定のキーワードをツイートした人を見つける事ができます。

自分のビジネスのジャンルやテーマから逆算し見込み客とわかるキーワードを入れて検索する事で見込み客を見つける事ができます。

 

プロフィール検索

プロフィールに特定のキーワードが書いている人を見つける事ができます。

これもさっきと同じで自分の見込み逆がプロフィールに加えるキーワードを検索する事で見込み客を発見していきます。

 

ライバル比較

ライバルのアカウントを一覧で比較する事ができます。

・フォローワー数
・いいね数
・リツイート数
・1日のツイート数字

などライバルを一覧で比較する事が可能です。

Twitterを運用していくにあたり「目安」となるライバルを発見する事ができます。

 

リツイート管理

特定の人のツイートをリツイートをした人を見つけられるます。

例えば、同業のライバルのツイートに対してリツイートしている人を発見できれば、その人は見込み客である可能性がグッと高まると思います。

見込み客がいる場所を発見できる検索機能と言えます。

 

アクティブアカウント抽出

「いいね」や「RT」を積極的にしているアクティブユーザーを見つける事ができます。

アクティブユーザーにアプローチする事が出来るので高い確率でコミュニケーションを取れる様になります。

あまり積極的に活動していないアカウントに絡んでも効果は薄いです。

 

フォロー管理(フォロー&アンフォロー)

続いて大まかな機能として、「フォロー管理」の機能があります。

事前に見込み客をピックアップしておけば、自動的にフォローとアンフォローを実行する事も出来ます。

アカウントのロックが気になる人は、見込み客のピックアップのみツールで行い、残りはTwitter内で直接フォローする事も可能です。(ワンクリックでTwitterへ飛べる)

 

フォロー管理

自分がどんな人をフォローしているか調べ管理する事ができます。

一覧にして表示できますし、ツイート数やいいね数が多い順など並び替え機能も付いていますので、フォロー管理がやり易くなります。

 

フォロワー管理

逆にどんな人がフォローしてくれているか調べ管理する事ができます。

フォロワーさんの中でもアクティブに動いてくれている人や今後のビジネスにプラスに働く人材を見つけるのに役立ちます。

 

フォロー自動化

見込み客のピックアップが完了していれば、その人達を自動的にフォローする事も可能です。

1時間あたりの上限フォロー数や1フォローずつの間を開ける事によってアカウントロックを避けやすい仕様に工夫されています。

他の作業をしている間にツールを起動させておくと便利です。

 

アンフォロー自動化

もちろん、フォロワーさんを自動的にフォロー解除する事も可能です。

ただし、フォローとアンフォローを併用していくとアカウントロックがかかり易いので、フォローする時はフォローのみ。

アンフォローする時はアンフォローのみという形で分けて活用すると良いでしょう。

 

全12回Twitter運用方法(マーケティング)が学べる

「Tweet Marketer2」では、ツールの提供だけでなくTwitter運用に必要な知識やノウハウまで提供されているので、そちらで学ぶ事ができます。

TM講座と呼ばれ全部で12回分あるので、ノウハウの消化不良となる事なく知識を身につける事が出来ます。

12回講座の内容ですが

1回:Twitterマーケティングの全体像を理解する
2回:Twitterの戦略を立てる
3回:Twitterの効果的な設定について
4回::チェックするアカウントを決めて積極的にリアクションをする
5回:フォロワーを増やす3つの方法
6回:効果的なツイートの方法
7回:ネタ切れなくツイートを続ける方法
8回:バズるツイートの考え方
9回:Twitterの効果的な運用方法(まとめ)
10回:企画をやってフォロワーを増やす方法

こんな感じの講義となっております。
※この記事を執筆段階では10回目の講義まで配信されています。

 

他のTwitterツールはどうなのか?(機能比較)

Twitterで公認の「SocialDog」と比較した場合でも

socialdg比較

SocialDog:https://social-dog.net/

金額的に代わりはありません。

「SocialDog」の場合は、無料でも利用できる機能が拡張しただけなので、無料版の利用で十分という印象です。(実際に両方利用しました)

ただ、「Tweet Marketer2」には予約ツイート機能だけないので、「SocialDog」の予約機能と併用して利用していくと良いでしょう。

金額だけで見てもTweet Marketer2の方がSocialDogのPro版に比べお得ですし、得られる価値は大きいと思います。

 

CBAへの加入がおすすめ

「Tweet Marketer2」だけの申し込みも可能ではあるのですが、「Catch the Web」さんが提供するCBAへ参加するのが、かなりお得です。

追加料金たったの170円で、ノウハウや他のツールも全て使い放題にできます。

詳しく説明していきます。

 

Catch the Webさんの教材すべてが閲覧可能

まず、Catch the Webさんがこれまで提供してきている「ノウハウ」を全て手に入れる事が可能です。

私もCatch the Webさんのマーケティングを昔から見てきているので分かりますが、これらの教材は「全て有料で販売されていた教材」です。

具体的に見せた方が分かりやすいと思うので以下に講義一覧貼っておきます。

CBAコンテンツイメージ1

CBAコンテンツイメージ2

ザックリと計算すると40教材分くらいはあると思います。

安く見積もって1教材につい1万円と仮定しても40万円分相当の情報量はゲットできるでしょう。

 

「Tweet Marketer2」のPro版が使える

もともとは「Tweet Marketer2」が目当てでしたね。

「Tweet Marketer2」の魅力は上で解説した通りです。

「Tweet Marketer2」単体の利用料と比較しても月に170円しか変わらないのでCBAに入った方がお得です。

 

コンテンツスカウターZが使える

こちらはSEOにてキーワードを選定してくれるSEOツールになります。

・関連キーワードの取得
・共起語の取得
・キーワードごとのライバルの数
・キーワードの上位記事
・上位サイトの見出し一括取得

など、SEO対策をしていくにおいても最高のリサーチツールなのです。

こちらもツール単体で利用出来ますが、月額で3000円程度かかってくるので、CBAに入った方が圧倒的にお得なのです。

 

画像バナー作成ソフトが使える

こちらもCBAに加入すると利用できるツールになります。

Webサイトで利用する「ヘッダー画像」や「バナー作成」などを行える画像作成ソフトです。

あらかじめ画像素材も用意されているので、素材を組み合わせる感覚で初心者であってもプロ並みの画像を作る事ができます。

 

CBAに加入しない理由はないと思います

これまでCBAの魅力をお伝えしてきましたが、加入しない理由はないと思います。

ツールだけでもCBAの会費以上の価値はありますし、このツールを活用すれば、自分がインターネットマーケティングを行うだけでなく、クライアントのWeb集客をお手伝いする事も簡単に出来ます。

また、Catch the Webさんは、10年以上もこの業界で活躍されていて、累計100億円以上(実際は200億円は普通に越えてるけどね…)の実績を出されているので、本物のノウハウも提供してくれます。

初心者が書いているnoteとはレベルが違うので、そっちに資金を回すよりは断然こちらに使うべきだと私は思います。

 

まとめ

いかがでしたか?本記事は「完全自動でも運用できるTwitter分析ツール」について解説しました。

・ツールで代用できるところは任せる
・Twitterツールは「Tweet Marketer2」一択
・CBAに入った方が断然お得
・ビジネスに繋げる運用ができる
・マーケティングリサーチが鬼
・全12回でTwitterマーケティングが学べる
・他者と比較してもお得度がケタ違い
・Catch the Webさんは安心できる

CBAの詳しい詳細はこちら

私も参加しているので、ぜひ一緒にビジネスを頑張りましょう。

 

 

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